自己紹介と連絡先

あかさというものです。この記事はタイトルのとおり自己紹介の記事です。
※こつこつ更新する。

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ロールシャッハテストって信用できるの?

この前ロールシャッハテストなど各種検査を受けたわけですよ。

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ニコチン依存患者のたわごと

草に火をつけてくっさい煙吸い込むのはもうたくさん。
ライターでたまに火傷するのも、タバコを持つ手が臭くなるのも、吸い過ぎてゲロ吐くのもうんざりだ、いらない、タバコ、ダメ!絶対!

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クロニジンとブロンの組み合わせが最強かもしれない

ネット巡回していたら、クロニジンという薬を見つけブロンとの可能性を感じたので記事にする。
クロニジンという薬は、主に高血圧の治療のために使われる薬だけど、その他にも不安症や、チック症、不眠症、更年期のホットフラッシュ、ADHDオピオイド(モルヒネとかコデインとか)やアルコール、たばこの離脱症状を軽減する目的などにも使える。ノルアドレナリンの分泌を抑制するので、交感神経由来の症状を抑える事ができる。ちなみに商品名はカタプレス。
副作用は、便秘、口の渇き、低血圧、めまいなどがある。これを長期的に服用した場合は離脱症状で高血圧になってしまう危険性がある。いきなりクロニジンをやめる選択肢は持たずゆっくり減らしていったほうが良い。ODはもちろんダメ。参考→Clonidine - Wikipedia

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祝!Twitter卒業!

Twitterをやめることに成功した。
何年も依存に悩み苦しんでいた事が嘘のようにあっさりやめられた。

アカウントを削除したり、フォローフォロワーを外してみたりと色々な事をしたわけだけど、そのどれもが上辺だけの方法であり、依存の元へとダイレクトアタックしていなかった。その依存の元とはTwitter内の人間関係だった。俺は現実にない人間関係をTwitterへと求めていた。つかず離れずの関係が心地よく、そこに居場所を見出して毎日入り浸っていた。だからアカウントを削除しようがアプリを消そうが舞い戻ってしまう。もう、Twitterやめられないんだ、、と諦めていたがこの前メジコン(DXM)を120㎎飲んだ時に閃いた。依存の元、人間関係をめちゃくちゃにぶち壊せばTwitterをすることはないと悟ってしまった。

ということで全員ブロックしてみた。
嫌いでもない人をブロックするのは少し心苦しいけど、この方法は驚くほど効果があった。Twitterに意味を見出せなくなりTwitter欲が失せ、自然とアカウントを消すことにした。これで俺は、Twitterを永遠にやめられずに老人になることはなくなった。「俺の人生はTwitterだった」なんて死ぬ間際に情けない事を言わずに済むし、ムカつくツイートを見てイライラすることもなくなった。完全にストレスフリー。Twitterをしない分、時間もかなり余る。Twitterやめて良かった。

バーチャルで希薄な人間関係を築いていた俺はもういない。
これからは、気が付いたら何故か入信したことにされていた宗教の信者たちとリアルで濃厚な人間関係を築いていく。

追記:宗教家はしつこいから嫌いになった。
追記:結局新しいアカウントつくっちゃいました
追記:やっぱり精神に悪いのでやめた。

精神科医に鬱にされました

年齢不詳の精神科女医。通称ママ。
授乳プレイが得意そうだった。

この医者との出会いを思い出すだけで泣ける。初診時に今までのどの医者よりも親身になって話を聞いてくれ、励ましてくれた。
「その落ち込んでるのは必ず治るから!」
そう力強く言ってくれた。頼もしい。
会話を終え精神科を後にする。帰宅途中で涙が勝手に溢れて来た。医者との対話で俺は浄化され感情を取り戻したのだ。あの医者はママにして天使、きっとそうなんだと思った。

2回目の精神科通院。
前回の通院を振り返るだけで涙が溢れてくる。早くママに会いたい、待合室で自然と心がうずうずしてくる。今すぐにでも診察室に乱入したい気持ちを抑えながら俺は待ち続けた。
「たかしさん!」
看護師が俺を呼んだ。診察の合図だ。
ママの所に早足でたどり着き、座った。
「こんにちは、体調はどう?」
「こんにちは。はい、体調はですね、前より少し良くなって来ました。ただまだ夜何度も起きるんですよね、あと、、」
「じゃあ睡眠薬出しておくね、もう良いですよ」
「えっ?(ママ?)」
もう良い?俺は耳を疑った。これで終わりか?嘘だろ?30秒たったか?

「出口はそこなので」
「あの、足がまだむずむずするんですよ......」
「2週間後に治ってるかもしれないからね、じゃあもう良いですよ」
一年前から悩んでると貴様に告げたはずだが?薬のひとつもないのに、治るわけないだろ?

俺は怒りの気持ちを抑え、診察室を出た。
結婚した途端、妻が素っ気なくなったような医者の態度に面食らって放心状態で会計を待った。ママがママじゃない......混乱した。

外に出て、徒歩で家に向かう。
あまりにも足が重い。家までが遠い。完全に憂鬱の症状。
涙が出てきた、悔し涙が。もう全てがどうでも良くなった。

ドラッグストアに寄ってストロングゼロ、風邪薬を購入して家までの帰路でがぶ飲みした。精神的ショックが強すぎて、怒り、悲しみが曖昧になることはなく、俺は家でただただ具合が悪くなり、ゲロを吐いて寝た。ただただ眠った。

・今回伝えたいこと
医者はパパやママではない

アヤワスカアナログ 体験レポート2

何故か気がついたら飲んでいた。
アヤワスカアナログは昼頃に飲んだ。
今回も朝に
ドグマチール(胃薬と抗うつ)
レキソタン(抗不安薬)
・タスモリン(ドグマチールの副作用対策)
を飲んでいる。ただの定期薬。

・今回のアカシア茶
アカシアコンフサ根皮パウダー3gとレモン汁を混ぜ、煮詰めてろ過したものを準備した。クエン酸を入れるより味がかなりマシになるのでおすすめ。普通に効いたのでクエン酸の代わりになるかも。モクロベミド(MAOI)150mgをアカシア茶を飲む20分前あたりに服用。

・体験
飲んで20分ほど軽い胃の不快感があったけど、効いてくるにつれて、気にならなくなっていった。いつものように、手足がブラックホールに吸い込まれるようにして消えて肉体感覚が無くなり、意識が異次元精神世界に移動する。現実に意識が戻るとほとんど何も覚えていないのが残念だけど、最中は何か世界の真理を既に知っているような気分になれる。

ここまでは少し慣れてきてるので驚きも少ない。幻覚開始から2時間程度で冷めて半分素面になる。暑いのでシャワーを浴びて体を清めリビングでだらけていると、また薬が効いてきて座布団に倒れ込んで目を瞑る。幻覚世界に呼ばれるかのように体がダルくなったのだ。

そこで俺は宇宙人と交信した。
宇宙人が脳内にテレパシーを送ってくる。何を言っているかは直感でわかり、ひとつの真実を知る。
宇宙人が地球に送り込んだエージェント。それが俺だったのだ。目的は、地球の情報。
俺は奴らに、ひきこもり中に得た情報を脳から渡したことをここに告白する。もし俺のひきこもり中の情報が切っ掛けで、近いうちに宇宙人が飛来してきて地球が滅ぼされても、俺を売地球奴と非難しないでほしい。生まれる前からエージェントとして宿命づけられていた俺を......。

追記
今回使用したのは俺が直輸入した台湾産のアカシアコンフサ、匂い味ともに最悪だが、よく効く。
後日使用した日本の人から買ったハワイ産のアカシアコンフサは、全く効かなかった。
台湾産と味も匂いも違う。煮ると塩ラーメンの匂いがする。産地によって味は変わるのだろうか?俺が4000円も出して買ったハワイ産のアカシアコンフサは偽物だったのだろうか。たまたま含有量が少なかったのか、全く違う粉なのかもわからない。だれか産地の違うアカシアコンフサを持っている人がいるならば情報をくれると助かります。もう税関で止められるのを覚悟して自分で輸入しようかという気になる。さっき適当に調べてみたらハワイ産は安い。安いから質が悪い可能性はなきにしもあらず、これは完全に成分抽出用なのだろうか。