浮遊霊のメロンソーダ

躁、鬱、薬で構成されています。

コミュニケーションの重要性

私がこんなに鬱々としているのはリアル社会においての「コミュニケーション」が足りないからだ。
という事に気が付いてしまいました。人との爽やかな触れ合いがあれば、私のこの鬱々とした性格もきっと治るはずなんです。爽やかは伝染すると思うんです。そして私を導いてください、リア充の世界へ。毎日毎日ウェーイウェーイ言って人生楽しく終わらせたいんです。そのためにはリアルな人との爽やかな触れ合いが重要です。

現在、私はコミュニケーションがあるとすれば父親と彼女とたまに通っている道場の人達だけです。
でも私は彼女と父親とはコミュニケーションを取っていないと思っています。自分に話す機会というのを与えてくれないからです。自分が話す隙がないのです。ただ相槌をうつ作業なのです。ストレスが溜まっていくだけです。私は父親と彼女の「誰かに話したい」という欲求を満たすための道具じゃあないんです。コミュニケーションはお互いの言葉の掛け合いがあって初めて成立するのだと思っています。だから父親と彼女はコミュニケーションの対象から除外します。では道場の方々とはどうでしょうか?スパーリングでの闘志のたぎる肉体同士のぶつかり合いはあれど殆ど話しておりません。ただ二言三言話すだけです。特に話すことがないのです。濃度が薄いのです。

私はリアル社会で、まともなコミュニケーションも取らずPCの前でただひたすらにインターネットをしているだけです。こんなんじゃ性格が鬱々としてくるのも仕方ないですよね。一日10時間ネットに浸かっているような生活ばかり送っているのだから。そろそろインターネット禁止、ノンメディアデイという小学校の頃に実施されていた事を導入しようかなぁとも思っています。コツコツ、インターネットから遠ざかりたいと思います。そしてリアル社会でのリアル人間とのコミュニケーションを取って爽やかに生きていきたいと思っております。


だからオフパコ相手を募集します*1
お互いに共同作業をすればきっとコミュニケーションも捗るはずなんです。神様も救ってくれない私を救うにはあなたの力が必要なんです。

「あのう、爽やかにオフパコしたいんですけど・・・どうですか?」

という爽やかな連絡を待っています。連絡が出来ない方は私が幸せになれるように念を送ってください、私の体に存在する、念をキャッチする受容体が全部受け止めるはずです、お願いします。

*1:性病持ち及び男は不可